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お手頃価格 スパークプラグ(JB23-7~10型)(1396) MAX イリジウムプラグ 【アピオ パーツ】 ジムニー-プラグ

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イリジウムプラグ MAX
スズキジムニー JB23-7型以降用(7型~10型OK)・3本入り1台分セット

NGKのイリジウムプラグがIXの高性能そのままに、更にロングライフプラグへ進化しました!

[白金チップが叶えた驚きの長寿命!]
外側電極に白金チップを備え、これまでのIXプラグの高性能をそのままに、長寿命化に成功!
軽自動車でのMAXプラグの寿命はなんと5万km!メンテナンスの軽減にも貢献します。(走行条件によって交換距離の目安は異なります。 )

[高回転域において、パワー・トルクがアップ]
イリジウム合金を採用し、極細中心電極φ0.6mmを可能にした画期的なイリジウムプラグ。耐熱性、耐久性、耐腐蝕性に優れ、長期に渡り高い性能を発揮します。
白金チップを備えた外側電極と相まって、エネルギーロスを大幅に低減しつつ、長寿命化。
着火遅れが小さく、点火コイルで発生したエネルギーを素早く無駄なく爆発に導けます。さらにスパーク電圧が低くなり、低温時の始動性、加速時のレスポンスが大幅に改善されます。

[サーモエッジの採用]
プラグの不具合として一番多い項目が「カーボン汚損」です。このカーボン汚損は車の走行条件、気象条件、エンジン・車両の整備不足などで起こることが多いのですが、最終的にプラグ発火部にカーボンが溜ってスパークミスが起きる為、プラグの不調と思われがちです。根本的にはプラグ側に起因しない問題で対策は難しいのですが、「サーモエッジ」を持つことで絶縁抵抗の劣化を抑えることができ、耐カーボン汚損性を向上させる事ができました。
微小放電が発生するサーモエッジを絶縁体先端部に設計。濃過ぎる混合気や長時間のアイドリングのために絶縁体に付着するカーボンを、微小放電などで焼き切り、耐汚損性に優れた設計となっています。そのため、高速道路などにおける長距離渋滞での低速走行も安心です。

[優れた放電特性]
極細中心電極と白金チップを備えた外側電極のコンビネーションが、優れた放電特性を発揮。その結果、電界強度が強くなり、火花が発生しやすい環境を実現。バッテリーに負荷をかけない低電圧で、より強力な発火を可能にし、加速レスポンスを向上させます。

※通常のプラグ交換距離の目安は一般的15,000kmから20,000kmです。(走行条件によって交換距離の目安は異なります。 )
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